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通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のSONUBサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. SONUBに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではSONUBをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

About SONUB

Public · Private · Personal
Education & Environment System

SONUBは三つのP(Public・Private・Personal)と二つのE(Education・Environment)を組み合わせた教育・環境システムです。六つの意味を見てから、AIを学ぶことから始めましょう。

明るい学びの町。いろいろな年齢の人が大きく開いた門から入ってきます。女の子は小さな南京錠のついたノートに書き込み、ロボットの講師は子どもの背の高さに合わせて本棚を置いています。会社と学校にはそれぞれ柵で囲まれた自分の庭があり、グループで勉強しています。広場には掲示板が立ち、男の子は科目のブロックで自分の作業スペースを組み立てています。
誰にでも開かれ、学んだ記録は一人ひとり守られ、一人ひとりに合わせて教えます。組織はその上に自分たちの空間を運営できます。
Education System

個人が学ぶ — 三つの教育システム

個人が人工知能をはじめとするあらゆる科目を学ぶ、このプロジェクトの出発点です。

Public Education System オープン教育システム

誰にでも開かれた教育です。年齢・学歴・経済状況・国籍・障がいに関係なく、誰もが同じ条件でを学べます。

Private Education System 非公開教育システム

記録・実力・関心事は自分だけが見られます。学ぶ機会はすべての人に開きます。学んだ記録は自分にだけ開き、プライバシーを守ります。

Personal Education System 個人最適化教育システム

全員に同じ授業をするのではなく、あなたに合わせて教えます。・・進度を一人ひとりに合わせた1:1チュータリングです。

Environment System

組織が運営する — 三つの環境システム

SONUBは個人のためだけの場所ではありません。企業や学校が自ら運営する学習・業務の空間でもあります。企業は社内教育や知識の共有に使います。学校は所属する学生だけが使う学習の空間として使います。

Public Environment System オープン環境システム

誰でも参加し、共有できる開かれた空間です。公開された・掲示板・コンテンツで、知識が組織の内外を自由に行き来します。

Private Environment System 非公開環境システム

組織の中だけで使う閉じた空間です。社内教育や内部資料のように、外からは見えません。

Personal Environment System 個人最適化環境システム

必要な科目・ツール・人工知能を選んで、自分で組み立てる空間です。自分だけの、または自組織だけの学習・業務の空間になります。

私たちが信じるもの — 世界観

SONUBの副題は人工知能とともに、人工知能を学ぶです。最初の目標は、から始めて自分だけの人工知能を作ることです。その後、英語や数学など他の科目へ広げます。そのすべての土台に、次の四つの原則があります。

  • 万人は人工知能の前に平等である 人工知能は、特定の階層・地域・背景だけのものではありません。技術を、格差を広げるためではなく縮めるために使います。
  • 絶対的に易しくなければならない 予備知識がなくても始められるべきです。難しいと感じたら、それは学ぶ人のせいではありません。システムを直す必要があるという意味です。
  • 絶対的に楽しくなければならない 楽しいからこそ、人は学び続けます。ゲーム・絵・リエンとの音声会話は飾りではなく、この原則を守るための大切な道具です。
  • 人工知能は機械()である AIは人が作り、使う道具です。人のように話せても、人と同じ感情や意図がある証拠にはなりません。

ここで学べること

下の科目はどれも無料の公開ページです。どこから始めればよいか迷ったら、まずガイドを開いてください。

第一の目標 — 自分だけの人工知能を自ら作る

本当の平等は、他人が作った人工知能を使うだけでは生まれません。自分で人工知能を扱えるようになったときに生まれます。人工知能作りは思ったより簡単です。「大企業の博士にしか作れない」という思い込みは捨ててください。あなた自身で作れます。