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通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のSONUBサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. SONUBに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではSONUBをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

用語集 · もっと詳しく

エフォートレベル(Effort level)

が一歩ごとにどれだけ考えるかを決める設定。何なのか、どう動きどう使うのか、気をつける点まで図と例で説明します。

5 段階の紫のスライダーダイヤルの横に、段階が上がるほど明るく光るランプがある。

これは何?

エフォートレベルは、適応的をコントロールします。適応的推論とは、ステップごとに考えるかどうか、どれだけ考えるかをが決めるしくみです。エフォートが低いと、簡単な作業で速く安くなります。高いと、難しい問題でより深く考え、テストでは がより多くのを調べ、自分の作業をより多く確かめました。レベルは low、medium、high、xhigh、max ですが、使えるレベルはモデルによって違い、ドキュメントにないモデルはエフォートに対応していません。

しくみ

  1. /effort でレベルを選ぶ
  2. が依頼と一緒に送る
  3. モデルが多く・少なく考える
  4. いつでもまた変えられる

使い方

  1. /effort

    スライダーが開きます。/effort high のようにレベルを書けば直接設定できます。

  2. --effort

    Claude Code を起動するとき、そのセッションのレベルを決めます。

  3. CLAUDE_CODE_EFFORT_LEVEL

    レベル名か auto を設定する環境変数です。

  4. ultrathink

    この言葉をに入れると、設定は変えずに、そのターンだけ深く考えるよう頼めます。

気をつけること

モデルが対応していないレベルを選ぶと、Claude Code はそれより下で対応しているいちばん高いレベルを使います。たとえば Opus 4.6 では xhigh が high として動きます。max は考えすぎて効果が伸びなくなることがあるので、広く使う前に試しましょう。同じレベル名でも、モデルごとに別々に調整されているので、モデルが違えば考える量も同じではありません。

原文と公式ドキュメント

このページは用語をやさしい言葉で説明しています。基準は原文です。内容が違うときは原文に従ってください。