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通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のSONUBサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. SONUBに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではSONUBをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

用語集 · もっと詳しく

自動メモリ(Auto memory)

人の指摘や好みをもとに が自分用に書くメモ。何なのか、どう動きどう使うのか、気をつける点まで図と例で説明します。

紫のノートの横にカードの索引箱があり、新しいメモカードが中に滑りこんでいる。

これは何?

自動ーは、あなたが何も書かなくても、 がセッションをまたいで自分用のメモを残す機能です。作業しながら、Claude はあなたのこと、あなたが直したこと、進行中のプロジェクトの決定、外部の情報がどこにあるかをメモします。を読めばわかることや、CLAUDE.md にもう書いてあることは書きません。 ごとにメモリーフォルダーが一つあり、そのすべての で共有され、あなたのコンピューターの中に残ります。

しくみ

  1. あなたが Claude を直す・導く
  2. Claude が短いトピックファイルを保存
  3. MEMORY.md に全メモリーの一覧
  4. 次のセッションで目次を読む

使い方

  1. ~/.claude/projects/<project>/memory/

    目次の MEMORY.md と、メモリーごとのファイルが入るフォルダーです。

  2. /memory

    メモリーファイルを見て開いたり、自動メモリーをオン・オフしたりします。

  3. 「…を覚えておいて」と頼む — たとえば「 ではなく必ず pnpm を使って」と言うと、Claude が自動メモリーに保存します。

  4. autoMemoryEnabled

    プロジェクトの設定で false にすると、そのプロジェクトではオフになります。

気をつけること

セッションの始めに読まれるのは MEMORY.md の最初の 200 行か 25KB だけです。ほかのトピックファイルは必要なときだけ読まれます。メモリーはコンテキストであって、強制されるルールではありません。必ず止めたいことにはフックを使いましょう。自動メモリーは Claude が書くもの、CLAUDE.md はあなたが書くものです。

原文と公式ドキュメント

このページは用語をやさしい言葉で説明しています。基準は原文です。内容が違うときは原文に従ってください。