OkayTeacher
JA English 한국어 日本語 中文 हिन्दी বাংলা اردو Español Português Français Deutsch Русский العربية Bahasa Indonesia Tiếng Việt ไทย Türkçe

通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のSONUBサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. SONUBに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではSONUBをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

用語集 · もっと詳しく

ルール(Rules)

CLAUDE.md と一緒に読み込まれる .claude/rules/ の指示ファイル。何なのか、どう動きどう使うのか、気をつける点まで図と例で説明します。

タブ付きの索引カードが入ったレシピ箱から一枚だけ取り出されている。ルールのファイルが一つずつ読みこまれる様子。

これは何?

ルールは、.claude/rules/ フォルダーに置く小さな ファイルです。とても長い CLAUDE.md を一つ書く代わりに、testing.md や security.md のようにテーマごとにファイルを分けるので、チームで最新に保ちやすくなります。paths のないルールは、.claude/CLAUDE.md と同じ優先度で、毎回セッションの始めに読みこまれます。フロントマターに paths があるルールは、 が合うファイルを読む・書く・直すときだけ読みこまれるので、必要になるまでコンテキストの場所を使いません。

しくみ

  1. .claude/rules/ フォルダーを作る
  2. テーマごとに Markdown を一つ書く
  3. paths で読みこむときを限る
  4. 必要なときに Claude が読む

使い方

  1. .claude/rules/testing.md

    一つのファイルに一つのテーマ。中の .md ファイルはすべて見つかるので、frontend/ のようなも使えます。

  2. "src/api/**/*.ts" を書いた paths

    Claude が合うファイルで作業するときだけルールが読みこまれます。たとえば Read や Edit ツール、そのファイルへの cat などです。

  3. ~/.claude/rules/

    このコンピューターのすべてのプロジェクトに効く自分だけのルール。プロジェクトのルールより先に読みこまれます。

  4. ln -s ~/shared-claude-rules .claude/rules/shared

    で、一つのルールのセットをプロジェクト間で共有します。プロジェクトの外を指すリンクは、一度だけあなたの承認が必要です。

気をつけること

ルールで が読むフロントマターの項目は paths だけです。 が壊れていると、paths がないものとして読みこまれます。ユーザーのルールとプロジェクトのルールが食い違うと、Claude はどちらに従うかわからないので、そろえておきましょう。ある種類の作業にしかいらない指示なら、呼ばれたときや関係するときだけ読みこまれるのほうがよいことが多いです。

原文と公式ドキュメント

このページは用語をやさしい言葉で説明しています。基準は原文です。内容が違うときは原文に従ってください。